写真、カメラに関わるサイトの構築を始めます

写真、カメラに関する情報を交換、紹介、写真を無料で利用できるサイトを作ろうと思います。
詳しくはいかに述べますが、単純に「写真は面白い」からです。

カメラ、写真が好きな人は非常に多い

E-P1+M.ZUIKO 45mm
Creative Commons License photo credit: noriqnub

私自身、アウトドアが好きなので、風景、希有な瞬間をとるために、
カメラが好き、そして、写真がとても好きです。
また、一般的にカメラ好きの人口ってとても多いと思います。

ライフログには、写真をとるのが一番手っ取り早いです。そして、記憶をよみがえらせやすい。
そして、写真をみるのって時間を忘れて、みることだけに没頭できると感じる人は多いと思います。

実際、本日、秋葉原のビックカメラに行きましたが、カメラコーナーはすごい人数でした。
また、販売員も多く、カメラの人気の様子が分かりました。

写真の機能は複雑、且つ、分かっている人が少ない

しかし、私の周りの人を見ている限り、カメラの性能を熟知して、カメラのよさを把握して、カメラのメーカー、機種を選んで購入していない気がします。
そのため、適当なカメラを購入後、カメラの機能を余すことなく利用していないと思います。

カメラの販売員と会話したことがありますが、
販売員の知識もあまりないというのも消費者が正しくカメラを購入できていない原因かもしれません。

また、写真を上手にとるための説明をしているサイトがなかなかないのも現状です。
私は、初心者でも簡単に写真がとれるような説明を書くサイトを作ってみようかと思います。

まとめ

photoshopを購入したので、
写真をとった後についても、言及していきたいです。

LPICレベル2を受験する人には知っておくべきこと

つい先日、私はLPICレベル2を受験しました。

LPIC's mascot : back
Creative Commons License photo credit: jim212jim

LPICレベル2のレベルは容易である、とか、初心者向けであるとの意見が多かったので、2週間程度の勉強時間で試験に挑みました。
しかし、実際に受験しましたが、見事に不合格となり、受験費用、3万円を失いました。

そこで、これからLPICを受験する人に向け、行うべき勉強方法をお伝えします。

黒本では問題数、難易度が圧倒的に足りない

私は黒本を過去問と同じような認識で問題を解いていました。
また、黒本が解けるようになれば合格点と認識していましたが、まったく歯が立ちませんでした。

そのため、「ping -t」などの別の問題集を探すべきかと思います。

小豆本は隅々まで読み込む

とにかく小豆本の隅々まで読む必要があります。

本には重要ポイントをいくつか記載していますが、
実際の試験では重要ポイント以外の場所が多数問われます。

とにかく、「正確に」「細かく」読み込む必要があります。

まとめ

初心者向けの試験ではないと思います。
しっかりとした対策が必要です。